企業理念

シンニホンオートパック株式会社は、包装機械の開発・製造を通じて、お客様の現場に最適な包装ソリューションを提供し、安全・確実・効率的な生産に貢献します。

事業内容

当社は、食品・工業製品向け自動包装機の開発・設計・製造を行っています。
縦型三方包装機1103型シリーズ、2100サーボ型シリーズ、低床タイプ包装機SA-785型、L700型など、お客様の製品や生産ラインに合わせた包装機をご提供しています。
また、導入後のメンテナンス、改造、部品供給まで一貫して対応し、長期にわたり安定した稼働を支える技術サポートを行っています。

会社概要

名称シンニホンオートパック株式会社
創業昭和52年
会長菊地 勇治
代表取締役藤田 浩典
事業内容包装機械 製造
資本金3,000万円
本社 〒146-0095
東京都大田区多摩川2-1-5
TEL:03-3758-7412
FAX:03-3759-7933

令和8年6月30日
取締役会において役員体制を変更。
菊地勇治が会長に就任。
藤田浩典が代表取締役に就任。

沿革

昭和44年3月株式会社新日本を発足。
簡易包装機CH705を製造。
昭和53年8月縦型三方包装機1103型シリーズを開発。
昭和60年12月縦型高速三方包装機2100型シリーズを開発。
平成2年4月縦型高速三方包装機2100サーボ型を開発。
平成3年5月社名をシンニホンオートパック株式会社に改名。
平成3年11月低床タイプ包装機SA-785を開発。
令和6年4月2100サーボ型中小企業経営強化税制(A類型)の生産性向上要件証明を取得
令和8年6月取締役会において新役員体制へ移行
令和8年8月ホームページを全面リニューアル